道の駅 みそぎの郷 きこない

道の駅 みそぎの郷 きこない

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24時間利用可能エリアに観光パンフを設置!

実は、"道の駅"において、計画段階で当初あまり想定していなかったことの一つに、夜間の利用者様が意外と多かったということがあります。

5月には、"道の駅"閉館後の一晩だけで1,000人を余裕で超えるお客様が来館された程です。

その夜間に来館される場合は、上の画像の右下部分、「点線部24時間利用可能」というエリア内がご利用可能なエリアとなっています。

レストランのディナータイムを除けば、その他の部分は閉館している訳ですね。

そのため、夜間にご利用できる設備は、実質的に24時間トイレ、多目的トイレ、公衆電話、コインロッカーの4点となります。

 

その夜間の間、"道の駅"はご利用できませんが、夕食の時間帯を含め、夜間に近所で開店している飲食店や居酒屋などはたくさんあります。

でも、"道の駅"へ夜間に訪れたお客様はそれに気付かないまま。

せっかく来たのにもったいないですよね。

ということで...

▲ 24時間利用可能エリア内にある公衆電話の隣りに、「木古内飲食店マップ」「旬感・千年北海道パンフ」(道南西部9町の広域観光パンフ)の2種類を新たに設置しました。

もっと早くから置いておけ、って話ですよね。言い訳しようもございません。

 

公衆電話の場所をもう少し詳しく説明すると...

▲ 24時間エントランスを入って直ぐ、左側にあるコインロッカーの奥に公衆電話。その隣りに観光パンフという配置です。

  • 「木古内飲食店マップ」を見て...
    木古内グルメで美味しい夕食を!
    もしくは、木古内の夜のマチへ繰り出そう!
  • 「旬感・千年北海道パンフ」を見て...
    木古内を経由して夜間に、もしくは翌朝早々に松前や江差などへ向かう場合、道南西部9町に詳しいこのパンフを参考に!

という活用方法が考えられます。

ただし、夜間にパンフが品切れになってしまった場合、流石に翌朝まで補充は難しいです。

その場合は...

参考にしてみてください。

 

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